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社員紹介

社員紹介

案件を攻略していく時が一番面白い

イメージ画像 さまざまな企業の会社説明会に参加した中で、「ここで働きたい!」と思ったのは、フジテックスが初めてでした。 採用活動というのは企業にとって非常に大切な部分だと思うのですが、若手社員のみで説明会を運営している姿を見て、若手にも大きな仕事を任せてくれる会社だなと感じました。 そのとき「100事業構想」の話を聞いて、たくさん企業がある中でも存続していく会社だろうなと学生ながらに思いました。雰囲気が他社とは違うなと感じました。
入社して販促事業部に配属されて1年目。今は関西本部で販売促進に関する商材の外回りの営業(フィールドセールス)と、 販促資材のECサイトのサポートとして、ITを駆使し社内にいながら営業を行うインサイドセールスを担当しています。 営業ですので大きな仕事が取れたときはもちろん嬉しいですが、個人的には商談で大きな見込みが上がった時が「この仕事絶対取りに行く!」と一番テンションが上がります。 その案件をどう攻略しようかいろいろ考えて提案し、お客様の成約の確度が徐々に上がっていくプロセスに一番の面白さを感じます。

空手で培った「対人力」が強み

私の強みは「対人力」だと思っています。小学生の時から空手を14年間続けており、世界大会で準優勝したこともあります。 大学時代には一つの道場を任せてもらい、幼稚園の子から自分の親以上の年代の方々を相手に空手指導を行っていました。 この経験から、様々な相手への接し方や、話のペースの合わせ方が大体わかるようになりました。 よくお客様から商談後に「あなたにはつい色々話してしまう」と言っていただけます。
今後は、対人力だけでなく、情報・知識をしっかりと身に付け、お客様から頼りにされる営業パーソンを目指していきたいと思います。
フジテックスは、年齢・性別に関係なくやる気があればチャンスをくれる会社です。若手の先輩が活躍されている姿を実際見ているので、自分もフジテックスの営業№1になれると信じています。 日々、自分で自分の成長を感じることができるので、毎日をイキイキと過ごすことができると感じています。
私はもともと自立したい、成長したいという気持ちが強いので、自分が成長できていると感じると非常にやる気が出てきます。

小学生の時からの夢「世界を相手にする仕事」

まだ、社会人1年目ですので商談相手は年上の方ばかりですが、こんな私を頼っていただいて、お客様が困っていることや探しているものに関して相談頂けるときなど、 頼られていることを実感し、この仕事をしていることを誇りに感じます。
3年後にはフジテックスを代表する営業パーソンになり、10年後には世界を舞台に仕事をしていたいと思います。 小学6年生のときに空手の大会で海外に行ったのがきっかけで、広い世界を体感し将来は世界を相手に仕事がしたいという目標を持ちました。 今後は事業を任せてもらえるキャリアウーマンを目指しています。まずは、3年でビジネスの基礎を全力で学びたいと考えています。
学生時代から「人に優しく、自分に厳しく」「迷ったときはつらい方を選ぶ」ということを大切にしています。 14年間空手を続けてきて、私が憧れる人や、人を引っ張っていくような人はこれが徹底されていると感じました。私もいつも意識するようにしています。
直属の上司は九州で営業をしている女性なのですが、初めてお会いした際に「一緒にフジテックスの女性営業部を創りたい」という嬉しい言葉をいただきました。 営業職は男性が多いイメージですが、この言葉を励みにして、女性ならではの気づきや気配りなどを強みにどんどん大きな仕事に挑戦していきたいと思います。